名刺入れは「わたし」をあらわすもの。

2018.03.26|ブランドマネージャーのブログ

こんにちは。和奏の清原みどりです。

桜満開の3月。卒業と入学、就職、引っ越しなど

何かと動きのある時期ですね。

何もない、と言いながら、このざわざわした感じに引っ張られるかのように何かを新しく買い替えたり、新しく何かを用意してみたり。

人の気持ちって季節と一緒に動くものですね。

さて、この季節こその商品をご紹介。

こちらは和奏のアイテムでもよく使っている

滋賀県長浜市の浜ちりめん。

この形を見ると「着物」を連想しますよね。

私はこの世界にも自慢できる最高級の絹を

ひとりでも多くの人に触れていただきたく、

贈り物をテーマにふくさなど「想いを贈る」形で

ご提案しています。

でもやっぱりね、こんなに素敵な素材じゃないですか。

もっともっと日ごろ使うものにも取り入れたいし、取り入れてほしい。

きっと自慢できるものになると思うんですよ。

それは特に「はじめまして」の人が多い場所。

名刺入れです。第一印象はここで決まります。

そして、一回しか会わないとしても

名刺入れは「その人のモノ」に出逢うたったひとつのものになる

可能性が高い。

新しい生活が始まって、新しい場所に行っても

もちろん新しい人にたくさん出会う場所でも

しっかり分類できるスマートなポケットと

名刺入れらしからぬ、優しく滑らかな手触り。

「らしさ」を発揮できるアイテムです。

たくさんのご縁をつなぐ際に

活躍しますように。

詳しくはこちらから。